何もかも嫌になってしまう夜に

こんにちは。
海見えサロン Beauty & Wellness 鎌倉
Retreat Spa SUI
田邊恭子です。

 

今日は何もかも嫌になってしまう夜に。
私に戻るためのビオロジックルシェルシュ
ファンダメンタルオイルのお話し。

春は、思っている以上に心と身体が揺らぐ季節です。
暖かくなったと思えば、急に冷え込む。
環境も人間関係も、どこか落ち着かない。

そしてこの時期は、顔だけでなく、
ボディの乾燥も進みやすい。

でも春のゆらぎは、
ただの乾燥では終わりません。

あっちこっち思考が散らかって、
何もできていないのに疲れている。

やらなきゃいけないことはあるのに、
動けない、、、

 

もう全部嫌

逃げ出したい

そんな夜に使ってほしいのが、
このファンダメンタルオイルです。

これはただのボディオイルではなく、
私に戻るためのホームケア

 

BRなのに香り、、、最高かよ
ビオロジックルシェルシュって、
基本的に香りをつけないブランド。

結果に集中しているからこそ、
余計なものは削ぎ落とす。

そんなBRが、
あえて香りを入れてきた

もうそれだけで
最高かよ。ってなるやつ。

そしてその香りがまた、
ただの癒しじゃ終わらない。

サロンの空気感とつながる香り

香りはパチュリ × アミリス

アミリスは、サンダルウッドのような
深く静かなウッディノート

私のサロンでも大切にしている
あの整う香りととても近い

空間に入った瞬間に
ふっと力が抜けて、呼吸が深くなるあの感覚

パチュリは、大地を感じる重みのある香り。

浮いてしまった思考や感情を、
下へ、下へと戻してくれる

現実に引き戻すというより
ちゃんと自分の中に戻る感覚

アミリス(=サンダルウッドのような香り)は、
思考を静める香り

ぐるぐる考え続けてしまう頭を
すっと鎮めてくれる

この2つが合わさることで

✔ 浮いた心を落ち着ける(パチュリ)
✔ 思考を静める(アミリス)

バラバラだった自分が、ひとつに戻る

 

香りは、鼻から入り、
脳へダイレクトに届きます

だからこそ、
・自律神経
・感情
・緊張
・呼吸
に、直接影響する。

春みたいに外側も内側も揺らぎやすいときに
香りで整えるのはすごく理にかなっている。

このオイルは
✔ 頭が休まらない
✔ 気持ちが落ち着かない
✔ 不安定で全部嫌になる
✔ でも止まれない

そんな状態に
やさしくブレーキをかけてくれる

チャクラで見ると整う理由がわかる

・パチュリは第1チャクラ
▶︎安心感、土台、グラウンディング
「ここにいていい」という感覚。
不安なときほど、ここが弱くなります。

・アミリス(サンダルウッド系)は、
第6〜7チャクラ。

思考を静めて、本来の感覚に戻る場所。

つまりこのオイルは
下を安定させながら、上を静める

だから整う

だから戻れる

で、肝心のオイル自体がめちゃくちゃ良い

このオイル、中身が本気でいい。
ベタつかないのに、ちゃんと潤う

表面だけじゃなく、
内側に水分を抱え込むような質感。

6種の植物オイルと
オメガ3・6・7・9の必須脂肪酸

ただコーティングするだけじゃなく
肌そのものの質感を底上げする設計

乾燥して硬くなったボディが、
ふっとゆるんで、やわらかくなる。

ツヤが出る。触れたくなる。

しかもすごいのが翌朝の肌。

なんか違う。じゃなくてちゃんと違う。

✔ しっとりが残ってる
✔ 肌がなめらか
✔ なんか自分の肌いいじゃんってなる

これがあるから、ただの癒し系オイルで終わらない。

ボディケアは自分を置き去りにしない時間
忙しいと、顔は見るけど身体には触れない。
外側は整えても、自分の感覚は後回し。

だからこそ、お風呂上がりにオイルを塗る時間って
美容じゃなくて自分を取り戻す時間

何もできなかった日でもいい。
ちゃんとできなかった日でもいい。

この時間だけは
戻ってこれる場所にする。

BRの攻めを支える、整えるケア
BRは結果を出すブランド

だからこそ、土台が整っているかがすごく大事
攻めるだけじゃなく、整える。満たす。ゆるめる。
このオイルはそのベースを支える存在。

 

なお、こちらのファンダメンタルオイルは
サロン在庫が残り2点となっております。
次回入荷はGW以降を予定しておりますが、

数量は限られてのご案内となります。
この香りと質感は、
一度使うと手放せなくなる方が多いアイテム。

あの整う感覚を、自宅でも疲れている夜ほど。
全部嫌になってしまう夜ほど。
ただ潤すためじゃなくて私に戻るために使うオイル。

気になる方は、こちらからご覧ください👇

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • follow us in feedly

関連記事

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

PAGE TOP